日本のうた

2017/11/10

新しい日本の歌にもいい歌が沢山ありますね。 昭和40年頃 ペギ−葉山さんが歌われた“学生時代”があります。今でもペギ−さんの歌声が懐かしく思い出されます。“今日の日はさようなら”は昭和41年頃に歌われ始めた歌ですが、私が初めて聴いたのは、長女の高校の卒業式の日の謝恩会の時でした。会の終わりに出席者皆さんで歌ったのです。歌詞もメロディーも素敵だな〜と思いその日からこの歌が大好きになり時々口ずさんでいます。 その他“若者たち”“贈る言葉”“遠くへ行きたい”“夜明けのうた”“銀色の道”“風”“希望”“誰もいない海”等沢山あります。“翼を下さい”は時々口ずさんでいます。これら沢山の歌に元気をもらっています。